- 洋書デビュー さかぶーさん
このサイトのすぐれた点は、発音に重点をおいているところです。英会話スクールに通った経験がある方はお気づきだと思いますが、スクールはとにかくマニュアルどおりすすむので、ひとりひとりの発音になんて、いっさい気をくばりません。ネイティブに10分読んでもらって、個々の発音をチェックしてもらって50ポイント(5千円)です!さかぶーも以前自分で単語帳を録音して、10分間で200単語ぐらいは録音してましたから、飲みに行くのを一回ガマンすれば、200単語おぼえられるわけです。 しかもネイティブの発音で! 録音してもらえるから、何度でも繰り返し聞けるのが非常に魅力的。 英語は繰り返しが大事!ですもんね。 こりゃ良いわ〜!
- 兵庫医科大学第2外科教授、兵庫医科大学病院病院長 山村武平
ガブリエラ先生は科学的な英語の文章の添削は勿論のこと、ネイティブな発音の仕方を丁寧に指導してくれ、私がアメリカで講演するに際し、大変役に立ちました。 - Lスクール加古川 代表 塚原英成
膨大な資金と時間をかけ、また学習者に高いモーティベーションがあるにも関わらず、日本人の英語学習に対する努力は十分に報われてきたとは言えない。ごく初歩のトレーニング段階を除いて、本来ならば人の数だけ適切な学習方法があるはずなのに、所詮はカリキュラムというレールの上を歩まされてきた悲劇の結末なのかもしれない。ある程度の基礎力を持ち、英語に対して主体的な問題意識を持っている学習者には、 それにふさわしい学習方法がきっとあるはずだ。e-e-Learning® はそのこだわりから出てきた一つの有効なストラテジー(方法論)に違いない。
「これが学習の王道だ」・・・などと言いきっていないところがいい。学習者は、各自の興味や学習ペースに合わせて、好きな時間にフレキシブルなスタイルで英語学習に取り組める。唯一、主体性を発揮するだけでよいのだ・・・e-e-Learning はあなたの疑問や要望に リアルタイムに応えてくれるに違いない。
- 兵庫県立加古川北高校 英語教諭 松中泰幸
言葉は性格を規定します。日本語を話すときと英語を話すときの人格は大きく違います。
関西弁を話すときと標準語を話すときでは違う人格になってしまうように。学校では2時間目に古典を勉強した後、3時間目にオーラルの授業があったりします。純日本人的な思考回路から、英米人的な思考回路へ。結構これは大変で、教室という大勢の生徒が居る場ではなかなか声に出なかったりします。
それが自分1人なら比較的簡単ではないでしょうか。このサイトを利用して、変身してみてはいかがでしょうか? - 東海大学大学院体育学研究科委員長
スポーツ・レジャーマネジメント学科主任教授 西野 仁 Ph.D.
日本人の私にとって、英語はいつまでたっても外国語です。初めての米国留学以来、 途中6年間の大学院留学を含め、25年近く英語と格闘してきました。おかげで論文を英語で書き国際学会で発表することができるようにはなりました。でも、『こういう言い回しで通じるかな?』『この単語は最適かな?』といつも悩みます。日本人による日本語の文章でも「わかりやすい文章」と「意味の通じない文章」、「品の良い文章」と「書き手の教養が疑われる文章」があるように、英文も「書き手」あるいは「直し手」によって全く違います。1991年、イリノイ大学留学時代に、当時、学生であったジョーさん(ガブリエラ博士と呼ぶべきでしょう)に統計学の授業でお会いして、調査票の翻訳などをお願いするようになりました。その後、医学、経済学、言語教育学と幅広く勉強され、日本語をさらに磨くために来日されたジョーさんに、英文表現の「直し手」役としてproofreadingをお願いしています。
おかげで私の英語論文も英語発表も好評で、彼の助けを借りながら専門書の日本語翻訳も始めました。彼の魅力は、英語と日本語の正確さはもちろんですが、温和で真摯な人柄と仕事の確実さに加え、日本の文化と人をこよなく好いてくれていることです。多くの外国人の友人がおりますが、彼には最も信頼を寄せています。ジョーさんは、日本からの正確な情報を世界に発信する重要な役割を果たすにふさわしい稀有な人材であると確信します。このビジネスが成功することを心からお祈りしています。
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